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2009/04/13

EVE:今日のお仕事メモ:The Secret Starway

件の王家のエージェントから貰った仕事を黙々とこなしてると、そのエージェントがこんなことを言い出した。
「おまえはThe Secret Starwayって知ってるか?」


話を聞くと、どうも一種のカルトらしく、その1セクトが近くにいるらしい、と。

そいつらをぶっ飛ばしたらいいんですかい、おやびん?
「いや、何をやってるのかを知りたいから、近所のステーションにあるレポートを取ってきて欲しいんだわ」

そんなもんバイク便でも頼めよ!orz
こちとら最近レーザー砲をぶっぱなすのが楽しくなってきてるんだ!

とはいえちょっと気になったので調べてみた。例のThe Secret Starway。

The Secret Starway
It easy to think of the Amarr Empire as a cold, cruel, hegemonic state endorsing terrible repression and subjugation. Anyone making such an argument would have a strong case. But of course life is never so simple: For every Amarrian "true believer" in the Empire, there is another who doubts not only his or her faith, but also the government that reifies religious doctrine.

That isn't to say that half of the Amarrians in the Empire are traitors and rebels ― far from it. But to assume that every free Amarrian citizen condones slavery and colonization is to make a grievous error. There are many sympathizers to the Minmatar cause in Amarr.

One such group is the coalition of the "Secret Starway" (called by some the "Secret Stairway"), a loose network of liberal idealists who work actively, but always covertly, to assist escaped slaves slip out of the Empire's sovereignty. One of the chief ironies of this group is that most of its members are fervent believers in the State religion; they simply have alternate, "heretical" views of those passages from the Scriptures that tend to be used in support of slavery.

秘密のスターウェイ
それ、ひどい鎮圧と征服を是認する冷たくて、残酷で、敗残している州としてAmarr帝国を考えるのは、簡単です。 そのような議論をしているだれでも、揺るぎない主張を持っているでしょう。 しかし、もちろん、人生はそれほど決して簡単ではありません: 帝国におけるあらゆるAmarrian「狂信的な支持者」のために、その人の信頼だけではなく、信仰教義を具体化する政府も疑う別のものがあります。
それは、帝国における、半分のAmarriansがそれどころか、反逆者と反逆者であると言うというわけではありません。 しかし、すべての自由なAmarrian市民が奴隷制度と植民地化を容赦すると仮定するのは、悲しい誤りをすることです。 Minmatar原因への多くの同情者がAmarrにいます。
そのようなグループの1つは「秘密のスターウェイ」(いくつかの「秘密の階段」で、呼ばれる)の連合、ひそかに活発に、しかし、いつも働いている寛容な理想主義者のゆるいネットワークです、補助するために、逃げられた奴隷は帝国の主権からそっと出ます。 このグループの主要な皮肉の1つは、メンバーの大部分が州宗教の熱い信者であるということです。 彼らには、奴隷制度を支持して使用される傾向がある聖書からのそれらの章句の交互の、そして、「異端な」視点が単にあります。


例によって機械翻訳ってやつは雑だなあ。

バリバリの奴隷制度が存在するAmarr帝国。元奴隷たちの氾濫で国の屋台骨が傾きかけてからは穏やかになったものの、依然として大半のAmarr人たちは自分たちが一番えらいと思っている傾向がある。
だけど今日びのAmarr人はみんながみんな奴隷や植民地制度を容認してるわけじゃなく、奴隷やMinmatarに同情的なやつもいる。
そんななかの一派がこのSecret Starwayってやつらしい。奴隷解放同盟過激派って感じか?
まあ過激かどうかはこれから調べるわけだが。


んで、レポートを取ってきてやったら、「やつらを追い立てるのにslaver houndを使うから、取ってきてくれや」だと。へいへいお仕事ならなんだってやりますよ。
slaver_hound.jpg

Slavers
The sinuous slaver hound, mammalian yet rather serpentine in form, is commonly referred to as a "slaver." A native of Syrikos V, it has been bred by the Amarrians from the time they first settled that planet more than a millennium ago. The favorable use of the slaver as guard animal and hunting beast alike has led to its being exported from Syrikos V to virtually every other Amarrian agricultural planet, and to many industrial and mining colonies as well.

Over the centuries, the slaver has become fashionable among wealthy Amarrians as a pet for those willing to risk its often murderous nature; these hounds can become extremely loyal and devoted to their owners if disciplined well and handled with great care. As well, breeders and handlers have produced several subspecies of "toy slavers," smaller breeds more suitable for keeping as pets.
よだれを垂らします。
哺乳類であることの、しかし、フォームでかなり蛇のような波状のよだれの猟犬は、一般的に「よだれ」と呼ばれます。 Syrikos Vのネイティブ、それはAmarriansによって彼らが最初にミレニアム前よりその惑星に植民した時から飼育されました。 一様な警備動物とハンティング用の野獣としてのよだれの好ましい使用は存在にまた、Syrikos Vから農業他の実際にはあらゆるAmarrian惑星まで多くの産業の、そして、採掘している居留地に輸出していた状態で導きました。
世紀には、よだれはしばしば殺人を引きおこした本質を危険にさらしても構わないと思っているもののためのペットとして裕福なAmarriansの中でおしゃれになっています。 上手に訓練されて、細心の注意を払って扱われるなら、これらの猟犬は彼らの所有者に非常に忠誠で熱心になることができます。 また、畜産家と操作者は「おもちゃはよだれを垂らす」いくつかの亜種、ペットとして保つのにより適当なより小さい種類を生産しました。



・・・

んでまあ、取りに行ったわけですよ。
打ち捨てられたステーションに近寄ってコンテナを回収しようとしたせつな、いきなり大爆発!
シールドの大半が吹き飛び、そうとう焦ったけれど、どうやら仕掛け爆弾だったらしい。そういうことは事前に言ってくれなくちゃあなあ^^;

結局、こんな粗暴なことをやるヤツラならってことでぶっ潰しに行って今回の仕事は終了。
・・・この宇宙は、わりと、平和だ。

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